14.3.17

Brit Brat Day in Kobe Vol.11 ブリブラ 3月25日(土)の詳細!


Brit Brat Day in Kobe Vol.11
副題:ノートン祭り

英車の御三家と言えば、トライアンフ、BSAにノートン。と言うわけで今回は「ノートン」が主役となりました。戦前からマン島TTやレースに注力したノートンは、「マンクス」がまさにサラブレッドと言えるでしょう。そしてストリートでは、コマンドーが不動の人気を博しています。1968年より市販されたコマンドーは、排気量アップなどにより1977年まで踏ん張ったOHVマシンでした。

排気量や車格の大きさ、パーツの供給、そして乗り味とも相まって「大型バイク」として名実ともに愛されるコマンドーに自ずとスポットライトを当てることになると思いますが、まさかヴィンテージ期のフラットタンカーや、ガーダーのインターナショナルをお乗りの方は関西にはいらっしゃらないです・・・・よね? 

どんなサプライズがあるのか、ないのか、やっぱりコマンドー祭りなのか、実はシングルのES2もいらっしゃったりするのか、そんな期待と不安も入り混じりつつ今回の「ノートン祭り」を楽しみたいと思います。ノートンファンの方々のお越しを楽しみにしております。

いつものカフェレーサーの方ももちろん、ご興味がおありであれば、ジャンルを問わず大歓迎でございます。ただパーキングスペースはぴしりと分けさせていただきますので、イベントの主旨上、ご理解ください。


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+日時:
2017年 3月 25日 (土) 午前10時より 午後13時頃まで
(食事・飲み物は12時30分頃 ラストオーダー)


+開催場所:


+参加資格:
英国クラシックモーターサイクルや、カフェレーサーにお乗りの方、またそれらの車両に興味がある方。また、ブリティッシュ&車輪つながりであれば、車・自転車でのご来場も、熱烈大歓迎です。


+参加費:
¥500円 (ドリンク&フィンガースナック付き)

参加費は、ご来場の際に「食券」と交換でお支払いいただきます。車・徒歩での見学の方も、皆様に参加費をお支払いただきます。

ランチ・軽食をご希望の方は別途オーダーしていただけます。お子様の参加費は無料(高校生以下)ですが、ドリンクなどは必要に応じて別途お求めください。ホットサンド¥600〜や、カレー¥800もぜひ。

+車でご来場の方
有料駐車場「大島ガレージ」さんへお願いします。駐車料金は一律¥500です。(入り口は裏手になります。)当日は管理人の方が入口の小屋にいらっしゃると思います。ちなみに参加費とは別料金です



 *会場手前の、運河沿いへの駐車は禁止です。すぐに苦情が来てしまうそうです。ご友人をお誘い頂ける場合は、会場隣の有料駐車場のこともお伝えください。 


+お問い合わせ
info (at マークに変更)rustless-gb.com
もしくは、フェイスブックのメッセージよりお願いします。

+今回ジャンブルは無しです。

+いつもの注意点など:

・延期・中止の場合は、前日の午後11時の時点で、ブログ&Facebook上にお知らせを掲載します。

・当日はパーキングスペースをメーカーや車種などで分けさせていただきますので、ご了承ください。

・大人として、モーターサイクリストとしてマナーある行動をお願いいたします。(これまで騒音の苦情は受けておりません。いつもありがとうございます。)甘美なエキゾーストノートは控えめでお願いいたします。

・お子様連れも大歓迎ですが、決して目を離さないようにお願いいたします。バイクのエンジンなど、熱い部分もありますので、火傷などにも十分お気をつけ下さい。当イベント内での事故、盗難、損害などへの責任は一切負いかねます。(北の椅子とさんのカフェスペースには、素敵なお子様スペースもあります。)

・車種の垣根を超え、気軽に談笑出来る場となることを願っています!

・当日はスナップ写真を撮影いたします。SNSや雑誌などのメディアに使わせていただくかもしれませんので、あらかじめご了承ください。

・お帰りの際は、近隣交差点の一旦停止をいつも以上に気持ちよく決め、道交法の厳守をお願いいたします。

・店舗の向かいのスペースが使えなくなってしまいましたので、クラシックカーの方への無料スペースが残念ながら取れなくなってしまいました。ご容赦ください。


ブリブラのFacebookページはこちら。

インスタに写真をあげられる際は、ぜひ #ブリブラ #britbratday のハッシュタグをお使いください。

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これまでの神戸でのブリブラの模様です:

・ブリブラ 2016年11月 トライアンフ祭りということで、大いに盛り上がりました。写真はこちらのフェイスブックページのアルバムをご覧ください。


・ブリブラ 2016年3月 ようやく良い天気。これまでで最高の盛り上がり。
写真はこちらのフェイスブックページのアルバムをご覧ください。


・ブリブラ 2015年11月 再び微妙な天気

・ブリブラ 2015年3月 雨模様 レイニーブラットDAY 

・ブリブラ 2014年11月 初ジャンブル
(フルアルバムはフェイスブックにて公開しています。ブログに全部を上げ忘れていました・・・)

・ブリブラ 2014年3月 BSA祭り 


・ブリブラ 2013年11月 神戸での初開催。


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Brit Brat Day (通称 ブリブラ)とは? 開催場所について。

コンセプトは、ただぶらっと走ったら集まってしまった、というものでツーリングの目的地にするもよし、ここで集合してその後走りに行くも良し、神戸の街に繰り出すも良し、ご自由にこの集いをご利用ください。

場所は、兵庫区の和田岬。その運河沿いにある元材木加工所にて、ご夫婦で運営されている北欧ヴィンテージ家具屋&カフェです。いつもはお休みの土曜日をブリブラのためにオープンしてくださいます。参加費としてご来場時に、¥500円のドリンク&お菓子 チケットを購入していただきます。希望者の方には、外飲み用に紙コップでサーブも可能です。(室内は禁煙です。)運河沿いのインダストリアルな感じがいいんです。

それではブラッとお会いしましょう!

主催:Rustless Production Hiro (前田 宏行)


30.12.16

トライアンフ 水冷 ボンネビル T120試乗!

今年最後の更新は、「クラシック・ブリティッシュバイク乗りによる、新型ボンネビルのインプレッション」シリーズの最終編となる、T120 ボンネビルのインプレッションをお送りします。




新生・水冷のボンネビルの
懐の深さと、クオリティを味わう

Photo/Text Hiro 前田 宏行 (Rustless Production)

この水冷 T120 ボンネビルはストリートツインが持つ軽快さとは違うどっしりした存在感が印象的だ。ストリートツインのフロントはシングルディスクでキャストホイールとなっているが、ボンネビルのフロントはダブルディスクが奢られ、クラシックなスポークホイールとなっている。タンクの容量もストリートツインの12Lと比べ、こちらは14.5Lなので、タンクのシェイプが膨よか。ボンネビルはこれまでの空冷モデルと通じる佇まいのように思えた。

ストリートツインは900ccだが、こちらは1,200ccだ。クラシックな佇まいのバーチカル・ツインのモーターサイクルで「リッター超え」というのは何とも魅力的に思えてしまう。それだけの排気量があるにも関わらずスリムな仕上がりとなっているのは、まさにトライアンフのバーチカルツイン・エンジンの時代を超えた最たる魅力ではないだろうか。ストリートツインのボア・ストロークは84.6mm x 80mmで、ボンネビルは97.6mm x 80mm。ストロークは両車とも共通でボアのサイズが違うため、ボンネビルはよりショートストロークとなっている。圧縮はストリートツインの方がボンネビルより若干高く、更にスラクストンが高い設定となっているようだ。

ボンネビルのホイールベースはストリートツインやスラクストンよりも長く、キャスターアングルも一番大きくなっていることからも、ストリートツインの軽快さとは違う、安定感に重きをおいていることが分かる。乾燥重量もストリートツインと比べると実に26キロもの差があることからも、跨った時に感じる重量感も全く違うものだ。



エンジン周りの味付けも個性が分けてある。ボンネビルのシリンダーフィンのサイズはストリートツインとは若干違うようで、シリンダーヘッド同様にフィンの端面は金属の表情が生かされている。またロッカーボックス、エキパイのクランプやエキゾーストも上品なメッキ仕上げ。トライアンフのバーチカルツインには欠かせない、ピーシューター型のサイレンサーは「ボンネビル」には不可欠な装備と言える。後ろから見た際に「ハ」の時にサイレンサーが外に広がっているのは人によって好みが別れるかもしれない。上品さで言えば、クラシック・トライアンフ同様にまっすぐに後ろを向いている方が「らしさ」は漂うところでもある。シートやグラブレールの形状も、全体のバランスと良い塩梅。



ボンネビルのインジェクション部には60年代後半までトライアンフに採用されていた、アマル社の「モノブロック」というキャブレターを模したカバーが装着されている。エアフィルターもパンケーキ型と呼ばれるクラシックなものをベースとし、マニア心をくすぐられるところでもある。しかし、このカバーには特に機能が持たされていないことが惜しい・・・とも思ったが、それは欲張りすぎなのだろう。贅肉を出来るだけ削ぎ落としたストリートツインと、ステイタス性も重視し、ドレスアップされたボンネビル、という立ち位置。



それでは試乗のインプレッションを。

1速で優しく駆け出し、2速へと。スルスルスルっと、スムースにスピードに乗って行く。大排気量ならではの、背中をす〜っと押してくれるゆとり。これがリッターバイクである、新生ボンネビルが与えられた器の大きさと言える。押し引きはストリートツインと比べるとさすがに重たいが、走りだすとその重量をネガティブに感じることは皆無だった。ダブルディスクとなったフロント周りの重さも、短い試乗の間では特に不満を感じなかった。シングルディスクでも事足りそうな気もするが、排気量やタンデム走行時、そして長旅のことを考えると、あるに越したことはない装備だと納得。

発進時に、2速へ送り込みスロットルを元気に開けてみる。「加速感」は低速の力強さに溢れるストリートツインに軍配があがるように感じた。せわしなく操作するのではなく、あくまでジェントルに駆けることがT120には良く似合う。街中では5速に入れることは少なく、6速をメインに使用するのは高速巡航時ぐらいだろう。6速で80キロ弱で走行するともたつきがあるが、じわっと絞るようにアクセルを開けていくと、それに伴い大排気量のバーチカルツインが粘ってくれる。エンジン内部の爆発を感じながら、振動、音とともに速度がグングンとのってくる様を味わうのも、一つの楽しみだ。何と言っても1気筒あたり600ccなのだ。

タコメーターを装備する2連のメーターは、クラシックなスミスの「グレー・フェイス」と呼ばれるメーターを意識してあるようで、丸みを帯びたベゼルのカバーも良い雰囲気だ。ヘアライン仕上げのステー。そして重厚さを演出する1インチのハンドルバー。50年台から60年台前半の雰囲気を纏わせるには、このハンドル経がやはり肝だ。トップブリッジのハンドルクランプも、弱冠だが手前にオフセットするようになっており、60年台前半の別体トライアンフらしさが演出されている。



タンクはストリートツインよりも一回りほど大きなもので、上から見るとその違いは明確だ。ストリートツインで筆者が好きなポイントである、タンクの左右から見えるシリンダーヘッドの張り出しが、T120では見えない。この辺りは、クラシック・トライアンフのUK仕様4ガロンタンクのボテッとした感じと相通ずる物がある。ストリートツインのタンクは、60年台の後半のUS仕様の、カジュアルな印象を受けるナロータンクを想起させるものだ。

今回の試乗車のカラーはシンダーレッドで、陽の光にあたると表情が変化する深みのある色合いだ。信号待ちで目に入ってくるハンドル周り、そしてタンクのペイントの質感がとても高い。「美しいモーターサイクルに乗っているのだ」という嬉しさが湧き上がってきたことが印象的だった。




旅の相棒として、色々な景色の中を駆ってみたいと思わせられる。
誰かと競うような走りをする必要もないのだと、語りかけてくれる。
初心者でも、ベテランでもそれぞれの走りに歩み寄ってくれる。

賢く、美しい駿馬、それが21世紀のトライアンフ ボンネビルというモーターサイクルではないだろうか。



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Special Thanks:
トライアンフ神戸

最後までご覧頂き、ありがとうございました

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See you next time!

28.12.16

トライアンフ 水冷 ボンネビル スラクストンR試乗!

試乗から半年経ってしまいましたが、スラクストンRとT120 ボンネビルについての試乗記をお伝えしようと思います。


ストリート・カップ、ボバー、ストリート・スクランブラー、スラクストン(スラクストンRではない)、T100とかなりラインナップが増えました。だからこそ、最初に新型としてリリースされた、ストリートツイン・ボンネビル・スラクストンRという、これらの3型を基準とすることが、多様に広がるボンネビル・シリーズから自分に合った一台を見つける近道になるのかも、と思い試乗記の続編をようやく仕上げるに至りました。

では、今回はスラクストンRのインプレッションをお送りします。



「圧倒的なカリスマを放つ、カフェレーサー」


Photo/Text Hiro 前田 宏行 (Rustless Production)

スラクストンR(以下スラクストン)と対面すると、乗り手にもある種の「気合い」を求めてくる雰囲気を感じる。簡単には操らせてくれそうにない、という緊張感はスポーツ・バイクならではのものであり、すでに「カフェ・レーサー」としての佇まいへの及第点を送るところだ。

T120 ボンネビルには2種類の走行モードが用意されているが、スラクストンには「スポーツモード」が加わり3種類となる。どれほど違うものなのかと、試すまでは怪訝だったが2速に入れて、勢い良くスロットルを開けた途端、通常の「ロードモード」とは明確に違う獰猛な加速に、心臓の鼓動が思わず引っ張り上げられてしまった。



Yamaha SRのキャブ車で例えるならば、「レインモード」は負圧キャブ。「ロードモード」は強制開閉のCVやCRキャブ。そしてこの「スポーツモード」は加速ポンプ付きのFCR、と言えば分かりやすいだろうか。そしてこのスポーツモードこそ、スラクストンの真骨頂だ。加速と風に備え体を伏せる、そして右手でエンジンに鞭を打つと噴き出るように反応する加速。うわっと一気に縮まる目前の車との距離に、フロントブレーキを入力すると、スポンジが落下のショックを包み込むような感触で、あっという間に減速する。このパワーには、これだけのフォークやブレーキが必要な理由が良く分かる。伊達じゃない・・・忙しくギアを上げ下げし、低回転から引っ張るのか、高回転を維持しようとするのか、、、どんな加速を引き出してやろう、と誘惑されてしまう。6速、5速、4速と、ギアを足早に落としていく時のタッチも楽しいものだった。


とはいうものの、いつも目を三角にして走るわけにもいかない。そこで他の走行モードが活きてくる。レインモードは、マシンのパワーの出方をとてもマイルドにしてくれる。骨抜き、とも言えるほどだ。ツーリングの帰り道にゆったり走りたい時や、渋滞時などに重宝するだろう。それぞれの走行モードは、明確な味付けがあるので楽しみの幅を広げると共に、乗り手を労ってくれる有り難いものだと感じた。



クランクが軽量化されているということで、T120と比べると低速でのパンチは薄いように感じる。低回転で、ノタノタと走っていても全く面白くない。スポーツモードでは3千回転以下のことは考えない、一気にアクセルを回す。4千回転から6千回転ほどまで、あっという間に上昇し、その間のパワーフィールはやはり鳥肌ものだ。体をぐっとバイクと同化させるように、前かがみに自ずとなってしまう。その人車一体感がたまらない、これぞ「カフェ・レーサー」の真髄だと言えるだろう。



この「媚薬」を味わう分、心身は疲労する。それは「スポーツ」をしていると思えば当然だ。このマシンは、たらたらと走ることを許してくれない。いや、走ってはいけない。スパルタンがゆえの強烈なカリスマ性。新生ボンネビル・シリーズの頂点に、君臨するに相応しいマシンだと感服した。

*ディティール説明


・タンクのデザインも、当時のスラクストンに装着されたものが踏襲されているようだ。緑タンクのトライアンフは筆者のもの。1971年製のボンネビルで、カラーは独自のものだが「スラクストン」レプリカのタンクを装着している。



・ハンドルは、トップブリッジ下でクランプされているが、そこから立ち上がっているのでハンドル自体の高さは程良い。また、こうしたクリップ・オンハンドルは「スワンネック」と言われ、昔のレーサーに使用されたディティールであることもポイントが高い。



・タンクのキャップも、50〜60年代のレースマシンによく使用された、エノット社のワンタッチ式のものをベースとしてあるため雰囲気が良い。ちなみに、このデザインは特にカフェレーサーのマシンだけに使われたわけではなく、イギリスの競技用マシンにはオン・オフ問わず、良く見られたディティールであった。



・トップブリッジや、メーター周りの仕上げはスラクストンの品質を誇示するディティールの一つ。乗り手が頻繁に視線を送る所がゆえ、このコックピットが放つ金属の味わいは所有欲を存分に満たしてくれる。当時のアフターマーケットパーツの中で、重い鉄製のトップブリッジを変更するため、軽量なアルミ製のものが販売されていた。その着目点に拍手を贈りたい。



・リムのサイズは前後17インチだという。クラシックなレーサーや、カフェレーサーであれば前後19インチや、前19・後18が定番。リムの幅はSRのように細い方が当時風にはなるが、このスラクストンにそんなアプローチはナンセンス。何をもって「カフェレーサー」を乗り手に体現させるかが重要であり、単にレトロな数値だけのディティールを含むことに意味は感じない。そのため、このスラクストンRのバランスは、現代のカフェレーサーとして秀逸なものだ。いつもは上述したサイズのリムを持つ、クラシック・モーターサイクルに親しむ筆者だが、17インチというサイズへの違和感は感じなかった。
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Special Thanks:
トライアンフ神戸

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See you next time!

1.12.16

Rustless フォトギャラリー マン島


Rustless ウェブサイトのフォトギャラリーに「マン島 クラシックTT & マンクスグランプリ 2015」をアップしました。マン島と言えばTTレースが有名ですが、ヴィンテージマシンを駆るモーターサイクリスト達の姿や、豊かな島の景色をお楽しみいただければ幸いです。http://rustless-gb.com/

A new photo gallery 'Isle of Man, Classic TT and Manx GP 2015' has been added on Rustless website. http://rustless-gb.com/

30.11.16

MBR プロダクツ エース・トラッカーウォレット





久しぶりのMode By Rockers プロダクツのお知らせです。
新作のウォレット、その名も「エース・トラッカーウォレット」をウェブサイト&オンラインショップにアップしました。あれこれとウェブページにて語っていますので、よろしければご覧ください!シンプルで気軽に持ち歩けるので、重宝しています。

http://mode-by-rockers.com/ の「Products」欄からご覧ください。
MBR オンラインショップ http://rockers.cart.fc2.com/
(申し訳ありませんが12月2〜5日の発送業務などはお休みさせていただきます。)